今年も12分の1が過ぎた所で、、、今年のお年賀状はこんな感じでした。
来年度も宜しくお願いいたします。
予約はいつでも受け付けております!結果、山菜祭りの日は一杯になってしまいました。
予約方法を考えなければいけないな、と反省しております、ごめんなさい<(_ _)>

八ヶ岳
青年小屋と権現小屋

あるところにおかしな山小屋がありましたとさ。

10月 改修工事終了いたしました。

7月17日の青年小屋

表面に張ってあったトタンがはがされると……
建築当時の丸太小屋が現れました!
おしゃれな可愛い青年小屋の姿は数日でまた耐風壁と新しいトタンの中に
封印されてしまいます。会えてよかったです(涙)。

7月6日

改修工事が始まっています。

「汚い小屋だな~ お、中は割ときれいだな…」
汚い小屋の中にいると、隙間風と共に登山者の方の会話も結構聞こえます。「赤さびのトタン張りもいいね」と言って下さる
常連さんもいらっしゃいますが、伊勢湾台風で倒れた現地の木を使って作られた小屋も60歳を超え、存続するための改修工事が
始まりました。作業はお客さんの少ない平日ですが、静かな平日を選んで下さったお客さまには
ご迷惑をおかけするかもしれず申し訳ありません。

台風の度に小屋と共に飛ばされるのではないかという恐怖がありましたが、東面を耐風壁にすることで緩和されます。
窓に重たいコンパネを打ち付ける作業は女性小屋番さんには難しく、小屋にくぎ穴が開いていくのにも抵抗がありました。
風の中梯子を掛けて外から二階の窓を閉めるのはとても危険な作業でした。今回サッシへの変更と共に
窓にシャッターが付くという事で大変有難い改修工事で楽しみです。
あとはトタンの張り替えと、西面の沈み込んだ一部の土台をなおします。あくまで今後山小屋が
倒壊して無くならない為の改修工事ですが、少しはキレイな小屋になりそうです。

ご協力をどうぞ宜しくお願いいたします<(_ _)>

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  ご予約はお電話で、正確に!
 間違い電話でご迷惑をおかけしています。
          TEL/FAX  0551-36-2251

                      090-2657-97-20
    (楽しい歩荷中、忙しい食事準備中は
      携帯に出ません♪ ご了承ください。)

お知らせ

2023.12.1
11月5日 居候さん、常連のお客さんと共に青年小屋の小屋閉めを行ない、無事に本年度の営業を終える事が出来ました。今年も大変お世話になり有難うございました。
小淵沢から見える八ヶ岳はうっすら雪景色、冬山の季節到来です。
   2023.10.10
乙女の水:水量は多くないですが使用できます。
雪 情 報:9日の雨は雪になりませんでした。
気   温:朝晩が氷点下になる日が増えてきました。暖かい服をお持ち下さい。
2023.9.12
乙女の水は少し水量は減りましたが、問題なく出ています。
2023.8.10
おまたせいたしました、もうアブの心配はいりません!
乙女の水は問題なく出ています。来週の雨で水量が増えると助かります。(雨で地面に圧がかかり水量が増します。お山に溜められた雨水が4,5年かけて湧水となっています。)
2023.7.31
「あぶはほとんどいなかった」、「まだ飛んでいた」、、、人によって感じ方の違いがありますので終了宣言とはいきませんが、次の週末には……と期待できそうな感じです。昨年とぴったり同じ時期ですね!
乙女の水は少し弱くなりましたが、問題なく出ています。
2023.7.17
小屋の前でアキアカネが確認されました!アブの天敵です!トンボがお山に上がってくるとあぶがいなくなりますが、もう少しお待ちください。まだ虫よけは必要です。
乙女の水は沢山出ています。
2023.7.7
ぶん。ぶん。ぶん。……ぶんぶんぶんとあぶが飛ぶ…
1、アブ避けの薬。
2、肌との隙間ができる長袖等を着用。
3、あぶに動物だと気付かれないよう静かに動く(笑)
2023.7.1
忙しさにかまけているうちに、小屋開け後の更新が ”あぶ”の季節到来のお知らせになってしまいました。
例年よりも少ない感じもしますが、まだ始まりのせいかもしれません。虫よけ(あぶの表示のあるもの)をご用意ください。
2023.4.26
              
2023.3.17


観音平入口のゲートが開きました!
                                                  

今年の青年小屋の営業は4月29日㈯からです。ご予約はいつでも承っております!
権現小屋の営業は今年もありません。
マスクの着用はどちらでも結構です。小屋の者は外させていただきます。
本年度も宜しくお願いいたします<(_ _)>
         
 2022.11.6
        
 2022.10.12




        
 2022.10.4
                                                
無事に小屋閉めを迎え冬期休業へ入りました。
                                                
◎寒さ◎先週からお客さん用のお布団の毛布を2枚にしました。
    小さくて可愛い ”ひめねずみ” も小屋への侵入を試みているようです…これは寒くなってきた
    証なのですが、ひめねずみには「濃いピンク色のご飯」を用意しています……。
    雪は今のところまだ来ていません。
                                                    
◎水場◎梅雨明けが早く心配がありましたが、このまま小屋閉めまで枯れる心配はなさそうです。
◎気温◎今のところの朝の最低気温は 2.5度 です。暖かい服装と余裕を持った山行計画をお願いし
    ます。権現、編笠、色付き始めました!
    この季節雪の舞うことはあっても、日が照れば融けてしまうことがほとんどです、と言いながら
    気圧配置、気温によっては積もる事も無くはないです、その時は「コースを変える選択肢」が
    あると多く山を楽しめるのでは…ABCに惑わされない様に(!?)…ふふっ。
2022.9.19
19日の時点では台風の風も大したことはありませんでした。今後登山道の情報が耳に入りましたらお知らせいたします。気温はそろそろ朝晩は10度を下回ってくる頃です、暖かい服もご用意ください。
2022.7.31
◎水場◎問題なく出ています。
◎あぶ◎終了宣言いたします!
    最後に歩いた7/31、青空を沢山のトンボが舞って、あぶの季節は終わりです!
2022.7.28
◎水場◎問題なく出ています。
◎あぶ◎ほぼ終了宣言いたします!
    最後に歩いた7/25、沢山のトンボが私たちの周りを護衛してくれていました。人という動物に
    あぶが寄ってきて、それをトンボが狙っているだけだと思うのですが、アブの季節のトンボは
    救世主に感じます。アブが全くいなかった訳では有りませんが、ほぼ終了宣言!
2022.7.21
水場◎梅雨が早く明けてしまいましたが雷雨などもあり、今のところ水場は通常通りの水量があります。
あぶ◎先週末、山で赤とんぼを発見し歓声を上げました!赤とんぼが増えるとあぶが減ります。
    本日、小屋主娘が日帰り歩荷をしてくれた際の感想は、「とんぼがいっぱいいてあぶが減った、
    しつこいヤツはいた!」とのこと。あぶ終了宣言まであともう少しかと…(^o^)丿
2022.7.4
休業日、更新いたしました。ご確認ください<(_ _)>
梅雨が明けてしまい、夏場の乙女の水の水量が心配されます。小屋でのお水の販売がございませんので、
登られる前に必ずHPで状況をご確認ください!
曇りや雨の日はあぶが減って歩きやすいのですが、梅雨も明けてあぶの天下です。虫よけは効きます!(あぶの表示のあるもの)あとは針を通さない服装を!それと、あぶに気付かれない様に森と一体化して歩く…。
2022.6.21
休業日、更新いたしました。……あぶが出て来ました。
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2023年の営業について

  • 青年小屋は今年も完全予約制で営業中です。
    小屋の者はマスクをはずして対応させていただいております。

    テント場は予約制ではありません。

    今年の小屋閉めが決まりました。
    11月4日㈯が最後のご宿泊日です。

    権現小屋は今年も営業できず、休業中です<(_ _)>

  • 今年度は従業員募集がかなって小屋開けからの2名体制でしたが、諸事情によって今年も一人小屋番さんで頑張って来ました。
    この時期小屋番さんがお客さんを温かくお迎えできなかった様子が耳に入っており、息子も大変反省しております。申し訳ございませんでした。現在再び二人体制となりました!

    コロナ以降、山を歩かれる方が多く南の端っこの青年小屋もあわただしさは変わりません。街中のコンビニの”少しでもお待たせしてはいけない空気”で、”待てない人”が増えている昨今、青年小屋の軽食、売店はお待たせすることも多々ございます。
    知らぬ間に気が急いてしまう日常は、山にいるちょっとの間忘れられたらいいなとも思います。
    ただ、自分より後の人の注文が先に出て来たな…と思った時には、勇気をもってお伝えください、忘れていたらごめんなさい!

    また、近年休業日を設けさせて頂いております。ご予約の無い日を休業日にさせていただくことがございますので、山行計画中に一度ご相談ください。売店の営業はございますが、食材の歩荷のため一時的に小屋を閉める事もたま~にあります。
  • 週末前後は50名くらいの定員です。週末といっても㈮~㈰、㈯~㈪など週によって変わってきますので、混み具合等お気軽にお問合せください。
  • テント場(1人800円トイレ代含む)は予約制ではありません。まず小屋の玄関に置かれているテントノートにご記入後、声をおかけください。幕営に石を使用された方は撤収後元の場所にお戻しください。
  • 小屋では水の補給(販売)は出来ません。小屋から徒歩4~5分の湧水を自由に汲んでいただけます。水道はひかれていませんので不便かもしれませんが、湧水の美味しさはそれを凌駕すること間違いなしです。小屋のお食事やコーヒーには乙女の水を歩荷して使っています。
    アドバイス:いくら5分でも…美味しくても…登山靴を脱ぐと
          不満も出ますので、是非靴を脱ぐ前にどうぞ!

    乙女の水について:
    ◎小屋開けの頃は2mほど雪を掘ります。ピンポイントで無駄な
     く掘り当てると、数日中に水が出始めるのです。
    ◎最初は雪穴の中の水場で、よく皆さん気付かずに通り過ぎて
     西岳登山へと向かわれています…お気を付け下さい。
    ◎ただやはり5年前に水源の斜面が半分崩れてしまった影響で、
     夏場に晴れた日が続くと水量が減るようになってしまいまし
     た。枯れる事は無いと思いますが、情報はHPでお伝えしま
     す。染み出てくる水を集めて竹筒から流れ落ちています。
     数年ごとに自宅裏の竹林?…竹藪 から太い竹を切り出して
     交換しています。
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R4.4/25 ヘリ輸送 何度見てもかっこいい...。
最後はヘリがお辞儀をして帰って行きました(笑)
見事な操縦...かっこいい。
キャプションを追加

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MAUNTAIN TAXI
マウンテンタクシー

  • 2021年7月2日㈮ より、
    山梨県北杜市とNORTH FACE 包括連携事業による
    ”マウンテンタクシー”の運行が開始されました。
    小淵沢~尾白駐車場、小淵沢~観音平の2路線です。
    企画・運営は七丈小屋を運営されている花谷さんの会社ですね。
    単独の方には有難い料金ですが、時間と台数が限られていますので
    早めにご確認ください。
    詳しくは予約サイトをご覧ください !!
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

八ヶ岳へようこそ

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

宿泊料金(2023)

山小屋にとって命綱のヘリ代の高騰が避けられない状況です。
青年小屋も2021~23年にわたり、2016年以来の値上げをさせていただきました。<(_ _)>

宿泊・食事(山行予定に合わせてどうぞ) 料金(税込)
             1泊2食付
10,000円
             1泊2食付 子供料金(小学生まで)
8,000円
               [内訳] 素泊まり(子供料金)
6,500円 (5500円)
                        夕    食  (子供料金)
2,000円 (1500円)
                        朝  食  (子供料金)
1,500円  (1000円)
                 + お弁当 (おにぎり2コ)
500円
                テント場利用料(1人あたり:トイレ代含む)  
800円
 お酒、コーヒー、マドレーヌ、その他、値上げ協議中です。心のご準備を。
家族会議中
内容
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内容
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          家族会議終了、お値上げ… です。何卒ご容赦くださいませ<(_ _)>

            ラーメン   1000円(チャーシューを厚く切りますね!)
             カレー       1000円(信州牛or信州豚、福神漬け・らっきょうも国産です)  
             おでん     1000円(仕入れ値見直したら案外高かったのです…)

                                     コーヒー     500円
                                     マドレーヌ  200円

             日本酒 田 酒 (青森) 1200円
                 日高見 (宮城) 1200円
                 七 賢 (山梨) 1200円
                 縄文明水(青森) 1000円
                 雪の茅舎(秋田) 1000円
                 我しが國(宮城) 1000円
          ~同じルミエールワインですがちょっと高いのにしました(国産葡萄100%)~
                 ワイン(フル)   3500円(旧在庫分は2200円)
                 ワイン(ハーフ)は旧在庫分のみで1300円

2022年から2023年へ
コロナウイルスは長い見極めの結果
感染症2類から
5類へと変更されました。

正しく知り、惑わされず、一歩前に…
◎お部屋 ★お部屋のパーテーションを外します。今年から相部屋もございます。
     ★8畳部屋8名~6名の定員です。
         ★平日などお部屋に余裕がある時は出来るだけ個室対応いたします。
        
◎週末の設定 ★週末を中心に1日50名くらいまでのご予約をお受けしたいと思っています。例年同様、部屋が
        埋まり次第受付終了です。週末というのは ㈯、㈰だけとは限りません。混み具合等お気軽に
        お問合せ下さい!

◎週末以外の設定 ★今年度の週末以外の定員は未定です。小屋番さんの疲れ具合も関係して来ます(笑)
          食材や水の歩荷から在庫管理、軽食と売店対応、食事作り、掃除、等々仕事は本当に沢山あり
          ます。今年度も、青年小屋小屋番を温かくお見守り下さいますようよろしくお願い申し上げ
          ます<(_ _)>

◎設備等 ★お布団の襟カバーとして、使い捨てのシートと安全ピンを受け付けの際にお渡しします。お帰りの際に
      襟カバーは指定のごみ箱へ、安全ピンも返却場所へお願いします。
     ★枕カバーとして、手ぬぐいを受け付けの際にお貸しします。毎回洗濯してアイロンを掛けて提供して
      おります。こちらも返却場所へお願いします。
      今年からのお願いなのですが、手ぬぐいを中表(見た目に裏の白地が出る)に折って返却していただ
      けると、お洗濯の際助かります。もし覚えていらっしゃったらお願いしますね。

◎談話室 ★小屋従業員はマスクを外したいと思います。皆さんもコロナ以前を思い出し、山小屋での一期一会の
      良い時間を顔見せをして(笑)過ごしていただけたら嬉しいです。もちろんまだ心の準備の整わない方は
      着用していただいても問題ありません。青年小屋はお酒を楽しみにいらっしゃる方も多いので、たまに
      ご自分達だけで大声で盛りあがちゃう方もいらっしゃいますが、周りの方々がマスクをしだしたら
      気付いて慎みましょう(*^_^*)

◎食 堂 ★お食事の際はご相席をお願いいたします。

◎消 毒 ★小屋に置いてあるアルコール類は遠慮なくお使い下さい。
      ただ消毒のし過ぎは、人の手に元々いる大切な常在菌を殺してしまうようです。気が遠くなるくらい
      長い時間を経て備わった私たちの最強の免疫機能を壊さないように、必要な菌は大事にしましょう。
     
◎健康&経験管理 ★山に行く楽しみの為にみなさん健康管理はされていると思います。また健康のために
          山に行かれる方もコロナ以降急に増えました。いきなり「名」のある大きな山を目指したり
          長時間の縦走を計画したりせずに、楽しみながら少しずつ経験を積んでいきましょう。
          お山や森の中を歩いて青年小屋でゆっくりすると、経験と免疫力が高まりますよ w。
          お待ちしております。                    
 

よくあるご質問①

小屋泊の方
  • Q
    居酒屋の開店は何時ですか?
    A
    "居酒屋"ではなく"飲み屋"です。ではなくて、純粋な山小屋です。開店時間は各自お決めください。アルコール類の販売は常時行っております。
  • Q
    居酒屋の閉店時間は何時ですか?
    A
    "居酒屋"ではなく"飲み屋"です。ではなく純粋な山小屋ですので、閉店時間も各自お決めください。アルコール類の販売は小屋の者が呑んでいる間は行っております。山小屋の消灯は9時頃ですが、飲み屋、いえ山小屋の食堂(宿泊スペースから離れています)の消灯時間は場合によって…変わることもございます。
  • Q
    お酒を飲まないのですが、行ってもいいですか?
    A
    もちろんです。"のんべの聖地" の様に言われるのは私たちの思いと違うので少し困っています。山に来たら浮世の肩書を捨てて、ゆったり時間を過ごしていただく為のお飲み物の提供です。小屋主が美味しいと思う純米酒だけをご用意しています…。あと冷えたビール3種類とレモン酎ハイ…。おつまみはぬか漬け、枝豆、小淵沢工場で作られているチーズなど。ボトルキープはウイスキーだけです!も、もちろんソフトドリンクもペットボトル類、ほっとカルピス、豆挽コーヒー(マドレーヌ付も有り)等がございます。マドレーヌを作る際に余るレモン汁で、今年こそ「手作りほっとレモネード」をラインナップに加えたいと思っておりましたが、、まだです、ご注文も頂いたようですが、まだメニューには載っていないので待ってて下さいね。遠い飲み屋はお酒にのまれてしまう方こそご遠慮いただきたいです。
  • Q
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    A
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よくあるご質問②

テント泊の方
  • Q
    テント泊の予約は必要ですか?もしもテン場が一杯で張れなかったら帰らなきゃいけないですか?
    A
    青年小屋のテントサイトは予約制ではありません。直接お出でいただき、テントを張る前に小屋で受付をして下さい。コロナ以降テント利用(特にソロテント)の方が増えておりますが、張れなかったことはありません。大規模な山小屋さんのように、スペースを区切って、コンパネを敷いて、予約管理をする体力(身体、資金面どちらも)のない山小屋です、ご理解ください。また、2020年 F テレビからコロナ対応の取材を受けましたが、さほど混んでいないテント場を上からではなく「低い位置からテントを重ね合わせ"密"に見えるように」撮影して行かれましたこと、申し添えておきます。
    もしもの時には、テント場からはみ出して張っていただこうと思っています。その為の"小屋の許可証明の札"も用意してあります。帰らなくて大丈夫です。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
  • Q
    テントでも居酒屋は利用できますか?
    A
    "居酒屋"ではなく"飲み屋"なんです。ではなく、純粋な山小屋ですので居酒屋がある訳ではありません。しつこいですね、ごめんなさい。アルコールその他、小屋の売店はテントの方もご利用いただけますが、小屋の中は宿泊の方のスペースとなります。玄関の土間、玄関脇のテラスも同様です。いつの間にか小屋の炬燵で・・という場合、「あのヒトお泊りの方??」と裏でもめますし私たちも言い出しにくい事なのでお願いいたします。テン場の "我が家" か広ーい編笠山テラス(岩の上)をご利用ください。その際、防寒と足元にはお気を付け下さいね。
  • Q
    テント泊で小屋の夕食、朝食、お弁当は注文できますか?
    A
    出来ません。テント山行の醍醐味のひとつは食事です。出来ればコンロも用意して何でもいいから作ってみては。青年小屋の日々の食材も歩荷で運んでいます。ここ数年、合計124歳の小屋主夫婦で週末ごとに、合計60キロ以上の荷を担ぐことも普通になりました。(年齢と重量の配分はご想像にお任せします)特に昨年は娘の荷も25キロを超え、小・中学生の孫たちも夕食メニューのお豆腐やコーヒー豆など持ってくれますので、今年も親子三代で賑やかに歩荷したいと楽しみにしているのですが、昨年から
    おばあちゃんwは少々ヒザが痛くて困っています。という訳で、、テント山行は小屋泊まり山行よりも"ワンランク上の登山"でもありますから、ご自分の食材を歩荷して手作りしたらどんなものでも美味しく感じられると思います。
    また最近ソロテントが流行っているせいか、仲間同士の雨の日の食事場所のご相談がありますが、ソロの自由か、大きなテントの楽しみか、どちらかにして下さいね。
  • Q
    昼食はなにか食べられますか?
    A
    はい、売店の軽食メニューがございます。今年は11時から13時の提供です。余裕を持って時間内にたどり着いて下さい……短くて申し訳ありません<(_ _)>。定番の長野県食材のカレー(信州りんご和牛、信州米豚)は常備しておくつもりです。汗をかいた後や寒い日に食べたくなるラーメンそしておでん、人気セットメニューの ”ラーメン餃子”は今年も出来ていません。
  • Q
    テント泊では全く小屋を頼っちゃだめですか?
    A
    こんなご質問はありませんが、雷の時には遠慮せずに玄関の土間へ避難して下さい。雷はテントにも落ちます。大雨の浸水、寒さに負けて…等々空きがある時は素泊まりに変更される方もたまにいらっしゃいますが、装備や設営場所(水の流れ)などしっかり考えて備えましょう。また雨予報の日はテントがゼロになりますが ”登山禁止” の決まりはありませんので念のため。
    あと何か忘れ物をしてしまって困った時には一応小屋にも相談してみて下さい。ただ青年小屋は他の小屋と違って何から何まで備えておくことを良しとしておりません。
    「なんで無いのー」と言われたら怒っちゃうかもしれませんのでご注意ください。

    忘れ物のご相談例:ライター、ガスボンベ(中身の確認、予備も必要ですね。)
             お塩、お出し。
             テントの本体(気付いた時のショックは計り知れないでしょう…)
    ★ご対応出来たもの、出来なかったものございます、しっかりご確認ください!
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

道順は地図で

一度に全容が見渡せる紙の地図もいいものです

地図をお持ち下さい。

登山の際は地図をお持ち下さい。分岐点や利用しない予定の登山道も分かっていると、もしもの時に危険を回避できます。目を開けていても何も見えない山の夜は、目を閉じているよりも怖いです。自分が歩く予定の一部だけでなく山の全容を把握して山に入りましょう。

タクシーのご利用( 小淵沢タクシー 0551-36-2525 
 小淵沢駅に常駐しておりますが、特に観光シーズンは予約もお勧め
 します。予約金は不要です。

  • JR小淵沢駅から観音平登山口 3500円くらい    
  • JR小淵沢駅から富士見ゴルフ場3100円くらい
  • 下山時にお願いする時は迎料540円が別途かかります。お待たせしないよう到着目安時間の10分前くらいに電話して下さい。

ふたりごと

書くも読むもお勝手に…
  • アキアカネは秋の陽にすっかりと赤く染まり山を下ってゆきました。
    ダケカンバやナナカマドの葉は美しく山を飾りながらもその使命を終え、賢くも散ってゆきました。
    小屋の前のダケカンバの木に最後までしがみついていた5~6枚の葉っぱ達は、
    今度の金曜日に上ったらきっと今回の木枯らしに飛ばされているんだろうな。
                             (R3.10.20…主あるじ
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

 




 西岳の中腹 標高1,700メートル。間近にカッコウの鳴く中のわらび採り。
 日射しは暑くはないが額には汗、汗、汗。
 時折吹き抜ける風が初夏の爽やかさを運んでくる。
 カッコウの声を聴きながら育ったワラビ達。
 私は縄文人の心持ちになって一本、又一本と採ってゆく。
 誰の口に入るのかな?このおいしいおいしい、しあわせな西岳ワラビ。
                    (R3.5.27…主あるじ

山で命を落とさないで下さい。

このところ遭難が身近で起きていて、いたたまれない気持ちが続いています。(R4.9)
山を歩いていて「ここで転んだらどうなるかな」そんな予測だけでも意味がある気がします。
哀しい思いをする人が増えないように、思いを綴りたいのですが、
いつになったら完成するかわからないので、
未完のままでここに下書きしていこうと思います。

時々「〇〇(お名前)は到着していますか?」というお電話を頂きます。小屋番さんと連絡を取ると
だいたいは電波状況が悪かっただけで、安心していただいて電話を切ることが出来ます。
でもその日は救助隊が動いていました。お泊りのお客さんが到着後に荷物を置いて出掛けられている事も
耳に入っていました。そのままをお伝えし救助隊の件は話さず、救助に向かっていた主人に連絡を取り
無事を祈りました。次にお電話を頂いた時には、警察の方から連絡をもらっていると話され
携帯電話が小屋に残っているかどうか鳴らしてみて確認しましょうと奥様と相談しました。
とても気丈でいらっしゃいました。思い出せば今も涙が出ますが私はそれで済みます。
でもご家族の皆さんの日常はその一瞬から変わってしまったのであろうと胸が痛んでいます。

里から見た八ヶ岳もそろそろ冬景色になってきました。(R4.12)
雪で真白という訳では無い今の季節、歩きにくいですよね~。
冬山は、12本爪アイゼンとピッケル、そしてロープを持参すれば登れるわけではないですが、
国際山岳ガイドの主人がガイドに行くような山々でも、ロープを正しく使えていない人に連れられた人や
ピカピカの登山道具で険しい雪山のルートに出発するグループを多く目にするようになってしまったと嘆いています。
無事に帰ることが出来れば、それはそれでOKとなるのでしょう、でもその「ラッキー」と対となるものは、
滑落して二度と見つけてもらえないような事故と多くの人の悲しみのはずです。

もう19年近く昔の話になりますが、赤岳の麓で夏のアルバイトをしていた二十歳の女の子が
気軽に背中を押されて赤岳に登り遭難してしまいました。急峻な県界尾根を下山中、怖くて後ろ向きに
下っているうちにどんどん谷に入り込んでしまい滝を滑落。でも落ちた場所には雨風をしのげる岩棚があり、
衣服は破れても怪我は無く、四方壁の中奇跡的に携帯の電波も通じ、その日の夜中まで救助隊が動きました。
電話のバッテリーを救助隊長で山の形状に詳しい主人との連絡以外に使わない事を約束して、
暗い中大声で名前を呼びながら丁寧に尾根を登りました。
日をまたぐ前に、やっとかすかに声が聞こえると電話がかかってきましたが、四方苔むした壁に囲まれた谷に
反響してしまう呼び声も場所の特定を妨げ、翌朝明るくなるまで待ってやっと無事に救助することができました。
もしも電話がつながらなかったら、絶対に捜索には入らないような複雑な場所だったそうです。
後日ご両親とあいさつに来て下さった時主人はたまたま留守でしたが、遭難救助の話は聞いていたので
状況が頭をよぎりました。今この目の前にいる、きらきらと明るい笑顔が素敵なお嬢さんが、
誰にも見つけられることなく絶望のうちに朽ち果てていったかもしれないその状況を思うと、
涙が溢れました。私がなぜ泣いていたのかご家族には本当のところは分からなかったと思います。
その十年後、彼女が二人のお子さんのお母さんとなってアルバイト先を訪れたことが偶然耳に入り
本当によかった…と人の人生というものを想いました。

事故が起こるのは標高の高さやくさり場の有無とは関係ないことを山岳県に住んでいると実感します。
今ここまでの道が凍っていなくても、次に足を置いた1か所が凍っていて滑ったら、そしてそこが急斜面だったら、、
それは冬に限らず夏山でも同じ事だと思います。そんな想像力が危険を回避してくれるのかもしれません。
その想像力を養ってくれるのが「経験」なのではないでしょうか。
そして、経験への自己評価も、経験の中の危険を危険と感じられるかどうかも、人それぞれです。
沢山の楽しい山の情報があふれる中「幸運によって危険を回避してきた」だけの方の山行記もあるということも
どうか忘れないで下さいね。好きな山で命を落とすことはやっぱり本望ではないと思うのです。

地元、北杜警察署の山岳救助の出動回数は既に昨年を大きく上回っています。(R4.12)
山小屋の人間は日々登山者と接しておりますが、みな一様に危機を感じています。


この文章は未完です。(R5.3.17)
  • 時代変化…

    今年は安定して寒い日が続き、自然の滝がよく凍り我が家でもアイスクライミングがブームです。
    今やアイスバイルは猫の背のように曲がり、アイゼンの爪も刺さりやすさ重視で縦爪に。思えば登山用品もお洒落になりました。昔のカッパといえば赤青2色、
    ワンゲルのクラブの中で赤派にはだいたい彼氏がいたものです、地味系の青派は健康優良児(?)。登山靴にフィット感は無いものだと思っていましたし、綿シャツは冷たかった。関東のおじさんおばさん愛好者の思い出に必ず登場する " 新宿アル広と2355 " の特異な雰囲気にはワクワクしました……今はみんなよりよいものに変化しました。

    でもアイスクライミングのガイドから帰ったあるじと炬燵で話すのです。昔を知っていて良かったね、と。背筋の伸びた真っ直ぐのピッケルで難しい滝を登るために身体を鍛え技術を磨き、重たい靴と重たい道具で歩いた山々の思い出に不自由は思い当たらず、幾つもの失敗も、乗り切れば "いい思い出" です。(少し美化しています)昔を知っているからこその今、はさらに幸せだと。登山道具の変化は体も楽をできて、年齢的にも長くお山を歩けそうで嬉しく思います。

    人間は探究心旺盛で、"よりよいもの" をどんどん作り上げていくのですごいです。洗濯機はありがたいですね(モチロン生まれた時からありました、脱水がぎりぎり手動だった気もしますが)、冷蔵庫もあってよかった、、車も。

    でも、パソコンはデスクトップまでで良かったんじゃないかな。
    スマホは要らなかったんじゃないかな。
    ホントはケータイも無くてよかったのに。産まれた時からスマホがあるこの時代から生をスタートした子供たちには、こんな世の中にしてしまって日々申し訳なく思います。

    時代は変化するもので、自分で選択できない事もあります。でもそれをどこまでどうやって使うかは、自分に考える余地があるはずですから、あるじのように道具の性能が上がってもあいかわらず身体を鍛え続け、良いと思う道具も手入れして長く使い続け、使い慣れた穴あき手袋にスポンジを貼ったり縫ったりして(一度使って元に戻ったようですが)ワタシに自慢して今を生きるのも、"いい" と思っています。                      (R4/2/15)
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  • 地域性…
  • 昨年の平日一人で小屋を守ってくれたのは "女の子" でした。
    SNSの時代隠してはおけないと分かってはいましたが、このホームページではあえて性別を出さずに通しました。一人での勤務に応募してくれたとはいえ、やはり心配でしたから。
    凍った雪道を登って凍える小屋で過ごした小屋開け当初、沖縄生まれの 〇きちゃんは死の恐怖を感じたらしく、手伝いに来てくれていた前年の小屋番〇りちゃんに沢山相談に乗ってもらっていました。それでも覚悟を決め最後まで一人で勤め上げてくれました。本当に感謝しています。

    さてお互いに相手の性質が理解出来てきた頃、彼女から、足がおかしい……と
    真剣な顔で相談があったのです。"痒かったのが痛くなってきて赤く膨れて…
    水虫…?" 見せてもらったとたん、あるじと二人声を揃えて、

    「それ、しもやけだよ~ !!」……「しもやけって何ですか~ ??」

    そりゃ知らないですよね、可愛そうに…心配だったよね。
    可愛い〇きちゃんまだまだ登場します(^^)。         (R4/2/3)
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  • お山とABC…
  • 最近ずっと考えていることがあるのです。それは単に当たらない天気予報で、せっかくの美しい情景の日にキャンセルの雨あられが悲しいのではなく、天気図を読めるようになりましょう、、なんて難しい事を言いたい訳でもなく、、、やっぱり…お山にABC、が嫌なのかな。
    (山や山小屋について伝えたい思いは小屋閉めしたらゆっくりと…。)                                                   
                                 (R3/10/20)
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  • から元気…
  • チャッチャ  チャチャッチャ  チャッチャチャッチャッチャッ チャチャチャ チャチャチャチャッ ゥッ! マンボウ!         (R3/8/24)
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  • 雨の休日…
  • 19日土曜日は雨予報で予約のお客さん全滅。翌週分の食糧歩荷が追い付かないので、お客さんがいなくてものんびり歩荷して小屋へ。カッパを着なくてもいいくらいの雨で歩荷日和。堂々と、”雨に濡れる”  のもなんだか楽しい。テン場にはテントが3張。忙しい日には出来ない仕事もはかどり、小屋番さんと3人のおだやかな夕食。「自宅の防音性が高くなってしまって雨音が聞こえないから、寝室の頭の上だけトタンを張ろうかな、、」なんてくだらない事を話し、炬燵でぬくぬくしながら雨の音に打たれる心地よさ。
    翌朝は雲海にぽっかり富士山が見える綺麗な朝焼けで、私たち以上に雨音を楽しんだ(?)テン場のみなさんにご褒美!こんな日の朝焼けの空はいいですものね、よく御存じで!お天気の良い日曜日は沢山の方が晴れやかに山を歩いていらっしゃいました。

    さて、今日HPを見てみれば、いつもは少ないはずの ㈯,㈰ の閲覧数が多めではないですか、、、さては皆さんお家でぬくぬくと…。雨の日の山歩きもいいんだけどな。(笑)                                                                   (R3/6/22)
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  • お花情報…
  • 何度も泊まって下さっている可愛らしいご夫婦が、青年小屋の前で丁寧にお花の写真を撮っていらっしゃいました。後ろからあるじが声を掛けます、「ちゃばねごきぶり草だねっ(^^)」。あ~、これから先この花を見る度に…。これを読んでしまった方も。                                                               (R3/6/22)
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  • わらび採り…
  • しあわせな西岳ワラビ、、、あく抜き中の台所は地獄です。

    大きなお鍋と大きな焼売用のボールを総動員してのあく抜き作業。
    前々回の収穫は息子と三人、山菜祭りの前で他のお料理もあったので
    「一人500本までね!」と念を押すも、手伝いに来てくれた息子は
    子供の頃から相も変わらずどこまでもどこまでも…森に消えていく。
    500本採ったところで「戻るね~」と声をかけて、みんなを促しながら
    車に戻るまでの間に、私のわらびも600本に…これは秘密。

    前回の収穫は娘夫婦と孫たちと。これまた、まさに蜘蛛の子を散らすように
    森へ散り…戻らない。縄文からの長きにわたるDNAおそるべし。
    そういえば、我が家は水族館でも「美味しそうだね~」と言いながら
    お魚を見学していたっけ。

    今回は1000本の約束……「1100本だよ~(^◇^)」とあるじ帰宅。
    うん、よく我慢したね !!!

    (追記:あるじも息子もわらびを数えながら採るのですが、これは狩りを
     してきた男性の特性なのでしょうか?!私は普段は数えませんが。)
                                                                                       (R3/6/4)
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  • 写真…
    歩荷の際にもカメラ(スマホではなく…)は持参するのですが、いつも写真を撮り忘れます、正直に言えば面倒なのでしょう。
     少し前の事になりますが5月1日は雪でお山の木々も全て真っ白、到着の遅いお客さんもあり何となく落ち着かない営業初日でした。それが、ちょうど夕日が青年小屋の長~い廊下の先のトイレの窓を照らす時間帯になると、雲が上空と下空(?)に分かれ、夕日が厳冬期の様な木々のモンスター達を照らし出したのです。上空には青空と濃淡のある灰色の雲が飛び交い、モンスターはオレンジ色に光ってそれはそれは綺麗で写真なんて撮ってる暇はありません…でしたので写真も無く、本当に綺麗だったという自慢話でしかありません。吹雪の山小屋でみんなが一様に感じていた不安から一転、やわらかな夕日のオレンジ色にあっという間に気持ちが晴れやかに変わるちいさなちいさな自分が可笑しくなりました。
     もう少し真面目にホームページを作らなくてはと思うのですが、こんな気持ちが写真に写るはずもなく、つい ”忘れて” しまうわけです。 (R3/5/16)
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(有)八ヶ岳青年小屋
0551-36-2251
090-2657-97ー20

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